貴方の自宅の近くにお墓があるかと思いますが、本当にそのお墓で後悔することはないでしょうか?
どんなに立地条件が良かったとしても、お墓参りのための環境が整っていなければお墓選びで失敗をしてしまうのです。 各お墓によって永代使用料は異なりますし、同様の敷地内でも区画と面積でも異なります。
地方にあるお墓や公営お墓などは安いところが多くなっていますが、石材費や墓石工事費が高くついてしまうことがあります。例えば改葬をするという理由で永代使用料の返還を求めたとしても、戻ってくることはまずありません。
しかし永代使用料は、固定資産税や相続税の対象にならず、継承者がいる限り、権利は永遠に有効となります。一般的には「お墓を買う」という表現がされていますが、正式には「お墓を末代まで使用する権利を取得する」となります。
ですので不動産のように土地の所有者にはなりませんので、自由に売買などをすることは出来ません。

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土地を購入するワケではないお墓ブログ:171014

わたしはダイエットするにあたって
「毎晩の日本酒は続ける」
と言う事だけは決めていました。

そして「日本酒はやめない」と決めた後に
「日本酒を飲んでもダイエットを続けるにはどうしたら良いか?」
ということを考えました。

やめたくない事を無理してやめて、
「苦行のようなダイエット」をするよりは
やめたくない事は続けて、
「やりやすいダイエット」をする方が
ストレスなく続けられます。

つまり「ダイエットを行うポイント」を絞り込むんです。
生活の全てをダイエットに捧げる必要はないんです。
そんなことをしたら息が詰まってすぐに挫折してしまいます。

この「ダイエットを行うポイント」が
わたしの場合、「午後食」でした。

10時食・夕方食は両親が家で作っているし、
もともとダイエット食のような食事でした。

このためわたしにとっては「午後食」を見直すことが
一番ダイエットをやりやすいポイントだったのです。

だから最初の頃、わたしのダイエットは
「午後食の見直し」
ただそれだけです。

こんな風に、自分の核となるダイエット法を一つ決めて、
そこだけは毎日淡々と続けることにして、
それ以外に関しては
できるだけストレスにならないように変えませんでした。

つまりそれが、
わたしにとっては「日本酒をやめない」というだったのです。

ダイエットは 「生活の一部」 です。
基本的に、終わりはありません。
目標体重をクリアしたら
若干は食べる量を増やしたりしてもいいと思いますが、
基本的な生活はそのまま続けないとリバウンドしてしまいます。

だから「やりやすいダイエット生活」は一生続けるべきです。
一生続けるためにも
「好きな事はガマンしない」ことが非常に大切なのです。

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